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Eventイベント情報

ツォトネ・ゼジニゼ ピアノリサイタル愛媛公演

日時2026年11月11日(水)19:00~(開場18:30)
場所愛媛県県民文化会館 サブホール
「モーツァルトの再来」と称賛される天才ピアニスト、ツォトネ・ゼジニゼ ピアノリサイタル。愛媛公演開催決定!

ツォトネ・ゼジニゼ 自作曲:「日本の印象」

プロフィール
ツォトネ・ゼジニゼ

© Marion Schönenberger

ツォトネ・ゼジニゼ(Tsotne Zedginidze / ピアニスト・作曲家)

2009年ジョージア生まれ。幼少期より演奏・作曲の双方で驚異的な才能を発揮し、バレンボイムから「21世紀のモーツァルト」と絶賛される。ラトルから3回の指名を受け14歳の時にはシェーンベルクのピアノ協奏曲で共演。NHK Eテレのドキュメンタリー番組『無調の輝き』で日本でも大反響を呼んだ。

2025年1月、ザルツブルグ・モーツァルト音楽祭で委嘱作品「交響曲第1番」を世界初演。2026年5月には、ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者ラハヴ・シャニの退任祝典コンサートにおいて、異例となる作曲の委嘱を受け、自身が手がけた「交響詩」の世界初演を成功させる。7月にはNHK交響楽団とラフマニノフの「ピアノ協奏曲第3番」で共演、8月には世界最高峰のヴェルビエ音楽祭に4回目となる招待を受け出演するなど、17歳にして世界のトップソリスト・作曲家としての地位を不動のものにしている。

現在ベルリンのハンス・アイスラー音楽大学とバレンボイム アカデミーでピアノをアンドラス・シフにまた作曲をイエルク・ヴィドマンに師事している。

日時
2026年11月11日(水)19:00開演(18:30開場)
場所
愛媛県県民文化会館 サブホール
公演曲(予定)
ツォトネ・ゼジニゼ 自作曲
F.ショパン ロンド Op.1
F.ショパン バラード Op.23
S.ラフマニノフ 『絵画的練習曲』 Op.39
※止むを得ない事情により曲目・曲順が変更となる場合がございます。
料金
S席:6,500円(税込)
A席:5,500円(税込)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
チケット先行予約(抽選)
7月21日(火)10:00から、ローソンチケットで先行受付開始
※ローチケwebで受付。
※ローチケ無料会員が必要となります。
主催
南海放送
協力
コンサート・ドアーズ・ymo
お問い合わせ
南海放送チケットセンター TEL:089-915-3838(平日 10:00~17:00)

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